行動できないときは、機会損失を最も嫌おう

行動できないときは、機会損失を最も嫌おう

頑張ってもなかなか成果がでないとき、これ以上、一歩も前に進めないような感覚になりませんか?

自分が決めた目標に対して、ある一定の期間は頑張れるのですが、

なかなか結果がでないと、次第にモチベーションが低下してきて、

「どうせ、これをやっても意味ないでしょ」と、自分がやっていることに無価値を感じてしまいませんか?

人は自分のやっていることにたいして、未来のビジョンが見えなければ、前に進めなくなります。

自分のこの頑張りが、どう結果に結びついて、自分のためになるかが想像できないからですね。

ただ、苦しいことをすべて避けていたら、いつまでたっても何も変わらないこともわかっています

そんなときは、「機会損失を最も嫌う」ということを意識しています

できるかどうかわからない

たとえ、これをやりきっても、何も変わらないかもしれない

むしろ、失敗するかもしれない

それでOKと自分にいいきかす。

やってみて、何も反応がないなら、それでいい

最も嫌うべきなのは、やる前から色々と考えて、結果、行動できなかったということ

結果がでるかどうか、わからないものに対して行動することは、とても怖いものです。

いろいろな考えに縛られて、行動できなくなったとき、

「機会損失を最も嫌う」という言葉を思い返し、今日も体を奮い立たせています

現場で働けるエンジニア育成プラン

未経験からエンジニアに転職したいと考えている人を対象にレッスンを行っております。


私は29歳未経験からエンジニアに転職しました。

それまではミュージシャンを目指して音楽活動ばかり。
社会人としての経験はゼロでした。

エンジニア転職を決めたきっかけは、
その当時、ミュージシャンという職に対して将来的に希望がもてず、お金もなく、副業でやっていた物販にも失敗し、借金も1000万オーバー。
まさに人生のどん底で、そんなときに次の人生のステージとしてプログラミングという世界を選択しました。

あれから、数年。
今ではフリーランスとして仕事ができており、
収入もあの頃の数倍にまでなり、借金も返済できました。
エンジニア転職で人生が変わったといっても過言ではありません。

ただ、エンジニアに転職してからの時期は、困難の連続でした。
とくに最初の1−2年は、わからないことだらけで、本当にハゲるかと思うくらい苦しく、
実際に1年半後には適応障害になり、体を壊してしまいました。

プログラマーという職はタフな仕事です。

これからエンジニアを目指される方には、少しでも現場で苦労してほしくないという気持ちで、プログラミングのレッスンをしております。

私のレッスンではPHPを基本的なところからしっかりと学習していただいております。

これからPHPを使ってバックエンドエンジニアになりたい方には、大変おすすめのレッスン内容になっております。

レッスンはマンツーマン形式を採用しており、
しっかりとメンティーさんお一人お一人に対して、丁寧にコードレビューをして、
プログラミングの基礎をしっかりと身につけていただきます。
出題する問題には回答は用意しておらず、ご自身がしっかりとロジックを考えることを最大限重視しています。
また現場基準でコードレビューをしっかりおこなっておりますので、悪いクセがつくことを防ぎます。

PHPを基礎からしっかりと学習したい、Webエンジニアとして転職を考えているということでしたら、私のレッスンはおすすめできます。

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MENTAでは圧倒的に高評価のレビューをいただいております。

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