自分のやりたいことを思う存分やろうと思った話

自分のやりたいことを思う存分やろうと思った話

やりたいことをやる

とてもシンプルな話

けど、やりたいことをやるということは、本当に難しい

何をするにしても

あれをしたら失敗する

これをしても需要がない

など、

自分が今まで生きてきた中で培ってきた社会性が、「やりたいことをやる」ということを邪魔してくる。

やりたいことをやる、は仕事とは別の話。

仕事は、現場で稼げばいい

やりたいことまで、仕事にする必要なんてないんだよ

自分が好きなこと

自分が得意なこと

毎日考える

今、やりたいことは何?

誰の評価もいらない、主観的にやりたいと思うこと

この人生で、自分がこの先、トライしたいもの

自分がやりたいことをやるってことは、ときに誰からも理解されないことも多い

やってみても、まったく社会から必要とされず、もしかしたら、この人生では誰からも評価されないかもしれない。

でも、自分の中で、湧き上がってくるような熱い情熱が、心の底に眠っているなら、やってしまえばいいんじゃないかな

やりたいことができない人生なんて、つまんないじゃない

自分は今、社会性から脱皮しようとしている

やりたいことを自由にやるために、つまらない社会性から脱皮しようとしている

自分のやりたいことを思う存分トライするためには勇気がいる

その勇気が欲しい

今日も、自分を奮い立たせて、勝負するのだ